単細胞の真核生物「ラパザ」が緑藻から奪った葉緑体に対し、自らの遺伝子が生み出したたんぱく質を送り込んで光合成を行わせていることが実験で裏付けられた。(柏山祐一郎・福井工業大教授提供) 【時事通信社】
川口市の芝銀座通り商店街の空き店舗(旧つるや洋傘店)で3月23日、昭和や平成に撮られた地域の写真を集めた「思い出」写真展が始まった。
「向日葵(ひまわり)豚まん工房」(川口市芝4)が3月11日にオープンした。
本を真ん中に置いた場作りを目指す私設図書館「本の場」の1回目が3月2日、主宰する吉松文男さん・直子さん夫婦の自宅(川口市前川4)を会場に開かれた。
川口市内の団体が日頃の活動を発表する「COLORFUL(カラフル)ふぇすた」が2月14日、川口駅前市民ホール「フレンディア」(川口市川口1)で開かれる。
芝銀座通り商店街の「思い出」写真展
玉木氏、早期補正を主張